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雑記屋営業日誌

雑記屋における日常とか

ブラボの妄想まとめ

ブラボやってて思いついた妄想のまとめ。これを確認するためのプレイでもある。どうも蒼ですこんばんわ。

ではさっそく。
・現実のヤーナムと夢ヤーナムの存在。
実際のプレイ時に操作しているヤーナム(夢ヤーナムと呼称)が、現実のヤーナムではない、という考え。
では、現実のヤーナムとは? となるが、プレイアブル状態では存在しない。OPの男性医者のシーン、後EDの目覚めにのみ見られる。
なぜ、そう思ったのか。
・OPの字幕と台詞の乖離と、それ以降その乖離が見られないこと。
・胴装備『汚れた包帯』>その直後から、悪夢がはじまったのだ。
この2点より。

・夢ヤーナムを形成している上位者とは?
おそらく月の魔物だと思われる。構造的には
初期夢ヤーナム(ロマに拠る秘匿)>青ざめた空夢ヤーナム(月の魔物に拠る秘匿)>現実ヤーナムとなる。
(メンシスの赤子はメンシスの悪夢といういわば、別空間なので、構造から除外)

・ゲールマンと月の魔物
こっからは妄想甚だしい内容になります。
月の魔物の正体について、『血に酔った(獣を得た)上位者』なのではないかという妄想。
使者や人形など、月の魔物に関わる者は、血の遺志を要求してくる。そしてゲールマンは獣を狩れとだけ言う。
大切なのはそれだけなのだ。別にメンシスとか秘匿とか、その辺はどうでもいいのだ。獣を狩る事、それだけを全うする為に武器を揃えたり強くなったりしろと。そうするために血の遺志を夢ヤーナムでたくさん集めてこいと。逆に捉えやすいのだが、目的は血の遺志ではないのかと思う。じゃあなんで血の遺志が必要なのかというと、夢ヤーナムを創りだした存在が思い浮かぶ。
本来、偉大であった上位者が何らかの理由で血を知り、常習性を持ってしまった。放っておけば全人類を血として見做し、滅ぼしてしまう為、あるいはゲールマン側から血の供給源の必要性を説いて、夢ヤーナムを生み、血を献上する事で抑えている。のがブラッドボーンのストーリーラインなんじゃないかな?
なさけない進化は上位者の堕落である。そんな感じ。

時間が無いので一旦切り上げ。続きを書くのは未定。でわー。
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